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SEO用語集

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HTML

Hyper Text Markup Languageの略。
Webページを記述するためのマークアップ言語

METAタグ

「メタタグ」と読む。
HTMLページのHEADセクションに記述するタグで、キーワードや紹介文などページに関する情報を記述する。SEO対策を行う上では必須となる。

MFA

Made For Adsenseの略で「エム・エフ・エー」と読む。
情報を公開するためではなく、広告をクリックするためだけに作成されたサイトを指す言葉。

PPA

Pay Per Actionの略で「ピー・ピー・エー」と読む。
成果報酬型広告のこと。クリックがコンバージョンにつながった場合だけ料金が発生する。

PPC

Pay Per Clickの略でピー・ピー・シー」と読む。
クリック課金広告のこと。ユーザーが広告をクリックした数に対応して、広告サービス業者に広告料を支払うシステム。代表的なものとして、Yahoo!のオーバーチュアやGoogleのアドワーズ広告などがある。

ROI

Return On Investmentの略で「アール・オー・アイ」と読む。
投資収益率のこと。投資した資本に対して得られる利益の割合のことで、利益÷投資で算出できる。

アクセシビリティ

ホームページへの近づきやすさ、利用のしやすさのこと。
高齢者・障害者を含むすべてのユーザーにサイトがどの程度利用しやすいかという意味で使用される。

アクセス解析

Webサイトに訪れるユーザーのアクセス状況を記録し、それを分析すること。

アドワーズ広告

Googleのキーワード検索に連動したクリック課金広告のこと。

アルゴリズム

検索エンジンが用いるプログラムで、ある特定の目的を達成するための処理手順。

アンカーテキスト

リンクに設定された(リンクになっている)文字列のことで、「リンクテキスト」とも呼ばれる。
通常、アンカーテキストは青い色で表示され、下線(アンダーライン)が引かれている。

インデックス

Yahoo!やGoogleなどの検索エンジンのデータベースに登録されること。

インプレッション

訪問者がウェブページや広告バナーを閲覧した回数のこと。

ウィジェット

ウェブページに特定機能を実装するための小さなアプリケーションソフトのこと。
アクセスカウンターなどの、ページ上で何らかの機能を提供する小さなプログラムのことで、ガジェットやギズモと同義です。

オーガニック検索結果

有料広告や有料リンクに頼らずに、利害関係を一切排除した上で、サーチエンジンのアルゴリズムによって順序づけられた検索結果のこと。

オーソリティ

信用度のこと。
自身のサイトのオーソリティーが高かったり、オーソリティの高い専門サイトやハブサイトからの被リンクを得ているサイトは検索結果の表示順位が高い。

オーバーチュア

Yahoo!が提供する検索連動型広告サービスのこと。
また、同システムを運営する企業名。

外部リンク

他のホームページやウェブサイト・ウェブページからこちらへ張られたリンクのこと。

外部向けリンク

外部サイトに対して張ったリンクのこと。

クローラ

スパイダーと同義。ウェブページを見つけてインデックスに登録するため、ウェブサイトを巡回しデータを収集するプログラムのこと。

検索エンジン

ユーザーの入力したキーワードに対し、適合する関連性を持ったドキュメント、またはその集合を探し出し、最も関連性が一致するものを返すプログラムのこと。

検索連動型広告

Googleアドワーズやオーバーチュア・スポンサードサーチといった、検索エンジンに指定されたキーワードに対応したテキスト広告が検索エンジンの検索ページの広告領域に表示される広告のこと。

コメントスパム

ブログのコメント欄に、本文の内容と関係のない広告を大量に投稿すること。

コンテンツ

Webサイトの内容のこと。
ユーザーにとって価値のある部分を指す。

コンバージョン

目的の達成。ウェブサイト上で獲得できる最終的な成果のこと。
広告クリック、ユーザー登録、売買成立などがコンバージョンにあたる。

サイトマップ

Webサイト内のページ構成を一覧できるようにした案内ページのこと。
サイト内にどんなページがあるのか一目でわかるようになっている。

スクレイピング

Webサイトのコンテンツの必要な部分だけ抽出して利用すること。

スパイダー

クローラと同義。自律的にWebを巡回し、ウェブページを見つけてインデックスに登録するための検索エンジンが使用する特殊なプログラムのこと。

スプラッシュページ

グラフィックやアニメーション主体の扉ページのこと。
実質的な意味はないため、スプラッシュページの次のページがユーザーにとってのトップページになる。

静的ページ

サーバコンピュータのハードディスクなどの記憶装置の中に記録されている情報を、Webサーバがそのままユーザーに提供しているページのこと。

ソーシャルタグ

公開のWebサイトなどで、集積された一つ一つの情報に対して個々のユーザが短いフレーズや単語(タグと呼ばれる)を付加して整理することにより、効率よく分類や検索が行なえるようにする手法のこと。

ソーシャルブックマーク

よく利用するサイトのアドレスを登録しておく「ブックマーク」「お気に入り」をネットワーク上に保存し、他のユーザーと共有するサービスのこと。
ソーシャルメディアの1つの形態。

ソーシャルメディア

ユーザーが形成していくメディアのこと。
個人が発信する情報が不特定多数のユーザーに対して露出され、閲覧したユーザーはレスポンスを返すことができる。互いの関係を視覚的に把握できる。

ソーシャルメディアマーケティング

ブログなどのソーシャルメディアを通じて宣伝を行うこと。

相互リンク

ウェブサイトどうしが互いにリンクを張り合うこと。

直帰率

バウンス率と同義。ウェブサイトに訪問した人が、入口となった最初の1ページ目だけを見て、サイト内の他のページに移動せずにサイトから離脱(ブラウザを閉じたり、他のサイトに移動してそのサイトを退出すること)してしまう割合のこと。

ツールバーページランク

Googleがページの評価に実際に使用する1から10の値のこと。(値が高いほど評価も高くなる。)

テキストリンク

画像から(画像に張られた)のリンクではなく、文字からの(文字に張られた)リンクのこと。

ディレクトリページ

関連性のあるリンクを集めたページのこと。

内部リンク

自分のサイト内の各ページへのリンクのこと(サイト内部のリンクこと)。

ハブサイト

多くの同じテーマのサイト、特にオーソリティーサイトにリンクしているサイトのこと。

バウンス率

直帰率と同義。ウェブサイトに訪問した人が、入口となった最初の1ページ目だけを見て、サイト内の他のページに移動せずにサイトから離脱(ブラウザを閉じたり、他のサイトに移動してそのサイトを退出すること)してしまう割合のこと。

バックリンク

他のサイトやページから、自分のサイトまたはページに張られたリンクのこと。

パンくずリスト

Webサイトの中のそのページの位置を、階層構造の上位ページへのリンクのリストで簡潔に記述したもの。

被リンク

バックリンクと同義。他のページからリンクを受けること。

相互リンク

一方的なリンクのこと。

フレーム

Webブラウザの一つのウィンドウを、いくつかに区切ってそれぞれに別々の内容(ページ)を表示させるWebページの表現技法の一つのこと。

ページ滞在時間

ユーザーが、1つのページに滞在した時間のこと。

ポータルページ

検索エンジンに上位表示されることだけを目的にして作成されたホームページのこと。

マークアップ言語

「タグ」と呼ばれる特別な文字列で囲むことにより、文章中の見出しやハイパーリンクなどの構造、文字の色大きさなど装飾を指定しながら記述していく記述言語のこと。
代表的な言語として「HTML」などがある。

ユーザビリティー

使い勝手や見易さのこと。

ユーザー生成コンテンツ

User Generated Contents。ブログ、SNS、ソーシャルブックマーク、音声、動画などの一般ユーザーによって作成されたコンテンツのこと。

ランディングページ

検索エンジンの検索結果や、各種インターネット広告をクリックした先のサイト内で、ユーザーが最初に訪れるページのこと。

リダイレクト

アドレスを変更、またはサーバーを移転したなどの場合に、元々存在したWebサイトから新しいWebサイトへ転送させること。

リンクテキスト

リンクに設定された(リンクになっている)文字列のことで、「アンカーテキスト」とも呼ばれる。

リンクファーム

検索エンジンの検索結果で特定のWebページの表示順位を上げるために、そのWebページへの不自然なリンクが大量に張られている状態のこと。

リンクベイト

リンクを集める目的の為に作成したウェブページのこと。

リンクポピュラリティ

張られているリンクの質と数によりホームページの重要度を測る方法。

リンケラティ

リンクベイトで最も成果を見込めるインターネットユーザーのこと。
ソーシャルタグの利用者、ブロガー、コンテンツ作成者などリンク元となるユーザーを指す。

ロングテール

インターネットでの経済学的マーケティング現象のことで、生産数の低い商品の総売上が、生産数の高い、いわゆる売れ筋商品の売上を上回る現象の事を指して言う。
SEOでは汎用的な検索数の多いキーワードよりも複数キーワードの組合せによる検索ユーザーの方が成約に結びつきやすいということが言われるようになったことで用いられる言葉。

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